A会場
12:00〜12:15
開会挨拶・報告
- 支部長挨拶:山崎 繁(太田西ノ内病院 集学的がん診療センター長)
- 学会長挨拶:佐久間 潤(寿泉堂綜合病院 院長)
- 報告・会計:渡部 修司(日本医療マネジメント学会福島県支部 事務局)
A会場
12:15〜13:15
一般演題 A1:感染対策・公衆衛生・看護・ケアの改善
座長:藤田 正太郎(星総合病院 医療安全管理室室長)
| 時間 | 演題名 | 演者 |
|---|---|---|
| 12:15 | [A1-1] 医療機関における結核患者発生に伴う大規模接触者健康診断の実施について 〜行政・医療機関連携による取り組み〜 |
瀧田 留美 郡山市保健所 保健・感染症課 |
| 12:25 | [A1-2] 定量式フィットテストを活用したN95マスクの適正選定と備蓄N95マスクの有効活用 | 村上 久美 総合南東北病院 院内感染症対策室 |
| 12:35 | [A1-3] 指導強化加算におけるクリニック訪問支援の実践 〜感染対策チェックリストを活用した取り組み〜 |
茨木 直子 大原綜合病院 医療安全管理部感染対策室 |
| 12:45 | [A1-4] 認知症マフを活用した身体拘束解除への取り組み | 紺野 佳子 寿泉堂香久山病院 医療安全管理室 |
| 12:55 | [A1-5] 業務の効率化と専門性の最適化 〜入院患者与薬における多重チェック廃止の検証〜 |
深谷 幸子 坪井病院 看護部 |
| 13:05 | [A1-6] 職員の業務負担軽減を目指して 〜介護単発バイトの導入と今後の課題〜 |
牛来 ひとみ 寿泉堂香久山病院 看護部 |
B会場
12:15〜13:15
一般演題 B1:医療安全の最前線
座長:鈴木 文子(白河厚生総合病院 看護部長)
| 時間 | 演題名 | 演者 |
|---|---|---|
| 12:15 |
[B1-1] シリンジ残量“0”から最終警報発報(投与完了)までのタイムラグ検証 : 持続投与維持のためのCEからの医療安全アプローチ |
鈴木 康平 寿泉堂綜合病院 臨床工学科 |
| 12:25 |
[B1-2] 当院における画像診断報告書管理の取り組み |
佐藤 貴文 竹田綜合病院 放射線科 |
| 12:35 |
[B1-3] 既存機能を活用した画像読影レポート未閲覧対策の構築と効果検証 |
高橋 幸宏 大原綜合病院 画像診断センター |
| 12:45 |
[B1-4] 看護師によるNPPV設定変更に向けた取り組み |
栗城 みどり 竹田綜合病院 |
| 12:55 |
[B1-5] A病棟における身体拘束実施の現状と身体拘束最小化チームの今後の課題 |
中原 菜緒美 公立岩瀬病院 看護部 |
| 13:05 |
[B1-6] 薬剤師から非薬剤師へのタスクシェア推進を図り病棟インシデントの発生減少に貢献できた取り組み |
渡部 照美 坪井病院 薬剤部 |
13:15〜13:20
休憩 (5分間)
A会場
13:20〜14:00
一般演題 A2:教育・人材育成
座長:清野 伊奈美(大原綜合病院 総看護部長)
| 時間 | 演題名 | 演者 |
|---|---|---|
| 13:20 | [A2-1] 対話を重視した新人看護職員研修プログラムの再構築とその効果 〜心理的安全性向上と離職防止に向けた取り組み〜 |
幕田 望 寿泉堂綜合病院 看護部 |
| 13:30 | [A2-2] 暴言暴力を受けた看護師のストレス低減への介入 〜感情コントロールを目指した勉強会・カンファレンスへの効果〜 |
渡邊 卓也 いわき市医療センター 看護部 |
| 13:40 | [A2-3] 医師の働き方改革に伴うCVポート穿刺業務のタスク・シフトに向けた院内認定制度の構築 | 宗形 明子 太田西ノ内病院 看護部 |
| 13:50 | [A2-4] 退院時リハビリテーションサマリーの改訂にむけての現状調査と展望 | 横田 真愛 竹田綜合病院 リハビリテーション部 |
B会場
13:20〜14:10
一般演題 B2:医療安全マネジメントの組織戦略
座長:佐藤 マチ子(太田西ノ内病院 副院長兼看護部長)
| 時間 | 演題名 | 演者 |
|---|---|---|
| 13:20 | [B2-1] 施設間を跨いだインシデント情報等の全体フィードバックによる報告文化醸成の試み | 仲本 広世 常磐病院 医療安全管理部 |
| 13:30 | [B2-2] 中規模病院の医療安全管理者はいかに戦略的に動くか 〜事後対応からプロアクティブな実践へ〜 |
鈴木 康子 坪井病院 |
| 13:40 | [B2-3] 院内での空気圧式マッサージ器の運用見直しについて | 先崎 英司 公立岩瀬病院 ME室 |
| 13:50 | [B2-4] 電子カルテにおける薬歴管理一元化に向けた取り組み 〜多職種WGによる運用手順の構築と安全管理への効果〜 |
箱崎 恵子 福島労災病院 医療安全管理室 |
| 14:00 | [B2-5] 急性期病院における多職種協働による摂食嚥下支援体制の構築 〜安全な経口摂取を支える取り組み〜 |
佐久間 美幸 公立岩瀬病院 |
14:00 / 14:10〜14:05 / 14:15
休憩 (5分間)
A会場
14:05〜15:05
一般演題 A3:医療連携と退院支援
座長:大河原 章子(公立岩瀬病院 看護部長)
| 時間 | 演題名 | 演者 |
|---|---|---|
| 14:05 | [A3-1] 退院目標の可視化への活動報告 | 中島 夕紀 星総合病院 入退院支援センター |
| 14:15 | [A3-2] 透析患者がその人らしく生活できる環境を整える 〜高齢化する患者・家族が心身共に健康を維持するために〜 |
遠藤 亜佑美 寿泉堂クリニック 透析センター |
| 14:25 | [A3-3] 退院支援看護師における到達目標を踏まえた評価表の運用と現状 | 遠藤 静 福島県立医科大学附属病院 患者サポートセンター |
| 14:35 | [A3-4] 郡山地域における急性期病院主体の地域医療・介護連携体制の構築 | 熊谷 幸広 総合南東北病院 患者サポートセンター |
| 14:45 | [A3-5] 介護老人保健施設ゴールドメディアにおける経管栄養離脱への取り組み | 大内 亜矢 介護老人保健施設ゴールドメディア |
| 14:55 | [A3-6] 看護師・リハビリ協働ラウンドを基盤とした離床センサーの適正使用と離脱支援への取り組み | 阿部 真弓 あづま脳神経外科病院 看護部 |
B会場
14:15〜15:15
一般演題 B3:業務効率化・DX・臨床支援と災害対応
座長:小薗江 浩一(竹田綜合病院 副院長)
| 時間 | 演題名 | 演者 |
|---|---|---|
| 14:15 | [B3-1] 動画説明システム導入による入院説明業務見直しの取組み | 嶺 誠也 一般財団法人大原記念財団 |
| 14:25 | [B3-2] 2人夜勤を支える医療のDXへの取り組み 〜インカムと眠りスキャンを活用した運用と今後の課題〜 |
佐藤 美枝 太田熱海病院 看護部 |
| 14:35 | [B3-3] 計数調剤監査システム導入後の運用評価と課題 | 橋本 文枝 公立岩瀬病院 薬局 |
| 14:45 | [B3-4] 二次救急外来を受診した骨折患者におけるスクリーニング CTの有用性 | 山田 仁 寿泉堂綜合病院 整形外科 |
| 14:55 | [B3-5] 透析室における塩素ガス発生防止策導入後2年間の運用経過 | 丸田 拓紀 太田西ノ内病院 ME室 |
| 15:05 | [B3-6] 透析治療継続を目的とした2施設共有透析災害対策マニュアルの構築 〜災害時の施設間相互支援体制の整備〜 |
松本 啓 寿泉堂綜合病院 臨床工学科 |
15:05 / 15:15〜15:35
休憩 (30分間)
A会場
15:35〜16:35
特別講演
座長:佐久間 潤(寿泉堂綜合病院 院長)
「医療政策の方向性を踏まえた戦略的病院経営」
講師:井上 貴裕 先生(千葉大学医学部附属病院 副病院長/病院経営管理学研究センター長)
講師:井上 貴裕 先生(千葉大学医学部附属病院 副病院長/病院経営管理学研究センター長)
16:35〜16:45
休憩 (10分間)
A会場
16:45〜17:00
表彰式・閉会式
- 表彰式:最優秀演題賞(1演題)/ 優秀演題賞(5演題)
- 次回幹事病院挨拶:渡辺 直彦(星総合病院 院長)
- 閉会挨拶:岡部 美智江(寿泉堂綜合病院 法人看護部長)
企業展示ブース(終日展示)
| 企業名 | 展示予定品 |
|---|---|
| (株)ジャパン・メディカル・カンパニー | 医療模型、頭蓋形状矯正治療ヘルメット |
| (株)スズケン | キュービックス、medimo、コラボポータル |
| 東洋羽毛北部販売(株) | 羽毛寝具類(掛け布団/敷ふとん/マクラ等) |
| ニプロ(株) | 看護支援システムHN LINE |
| 日本事務器(株) | 電子カルテシステム 他 |
| フクダコーリン(株) | スポットチェックモニタ SC-1800他 |
| フクダ電子南東北販売(株) | 統合型モニター管理システム CVW-8000 |